コラム

マッチングアプリに潜む既婚者や詐欺師を見抜くために絶対確認すべき情報について③

マッチングアプリの登場から早10年は経過しました。

アプリで付き合ったり、結婚をするカップルが普通の社会になったと思います。

もはやマッチングアプリは恋愛や婚活の定番の出会い方の1つと言っても全く不思議ではありません。

ブライダル総研の「婚活実態調査」によると2019年以降同比率はほぼ横這いで、年代別による顕著な差はなく、周りの知り合いのうち4人に1人が恋愛・婚活目的のマッチングアプリ利用経験があるというデータがあります。
※パパ活目的の出会いは含みません。

マッチングアプリで良い恋愛が出来たら何も問題はないのですが、苦い経験をしたことのある方も少なくないはずです。

それが「まさかこんな人だったなんて…」問題です。

相手の素性が見えにくい分、初めて会った時の相手に対する期待値が高くなる傾向があるのが大きな要因です。

特に探偵に相談や依頼される30代/40代の方は顕著でアプリで知り合った相手の素性が怪しいという事例は山のようにあるのです。

そこで探偵目線で確認しておくべき相手の情報について紹介します。

三つ目は「勤務先」です。

どこで働いているか、その会社でどんな仕事をしているかは特に女性にとって、結婚を見据えた付き合いになると重要な要素です。

一方、男性側では相手女性が黙ってラウンジやガールズバー、風俗店で働いているかもしれないという相談も受けることが多いです。

お付き合いされている方がマッチングアプリで知り合った方で、身元に不安を感じているなら、一度私たちにご相談ください。

 

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